水野さん、ふるさと回生塾残部を

懐かしの村構想の支援を受けている部分の書類作り。

午後一番で帝国データバンクの社員が取引を勧めにやってきた。持論を披露。自分が思い通りに進まなくて被害をこうむったら、それは不徳の致すところだから反省して次を考える。自分が確かめて駄目だったら自分が悪い。人のせいにしたくない。

3時過ぎに水野さんが、しばらくして印刷屋さんがやってきた。4時の予定がこんなにも早くだ。嬉しい悲鳴だが当方の用意が出来ていない。ふるさと回生塾のせいしゅん村納品分です。取り敢えず車庫に降ろしておいてもらう。

水野さんは4時に来る予定だったので、大高木さんが遅れて(でも予定よりは早い早い)やってきて、作成途中のパンフの打ち合わせ。だいぶ進展して来て、ようやく明かりが見えてきた。

『せいしゅん村はどこへ行く。僕らを乗せてどこへ行く』と云う話が弾む。懐かしい言葉かも知れませんが、知っている人はこのフレーズがわかりますね。

茅野で行われる日本旅行社員のほっとステイ体験会の打ち合わせを茅野観光連盟の横川さんと行う。その後メールで詳細が発信される。大きな成果が求められますが、頑張るしかありませんね。

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  • ♪ふるさと応援歌『田舎はいいな』

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