えんでやで剪定枝を燃やす

大雪が降った。それもなんと23,5センチメートルも。重い雪で雪かきが壊れてしまいそう。

農商工の書類を出す。そしてえんでやの剪定枝を燃やすには絶好の機会だと思いつき、消防署へ電話し、燃やしますと伝えたところ、今日は良いですね、だった。大高木さんにも声を掛けて登ることにして貰う。

10時に火を燃やす準備をしてえんでやへ。先日剪定しておいた枝を取り除き、さあ焚きつけようと火を付けたが全然燃えついてこない。びしょ濡れだから火がつかないですね。4か所目でようやく火の手が上がった。12時30分までやって、交代で昼食を取りながらやろうと云うことになって帰宅。

昼食後、私は上田の中島さん宅へ、女房はえんでやの火焚きに。

中島さん宅に2時に伺って、先日の工事に事やえんでやで使う食器を探したら有ったよと貰ってくる。

4時に再びえんでやに戻って作業。留守中に剪定枝を燃やした作業のあと始末を行う。残り火が出ないようにしないといけないので用心深く水を掛けて火を消す。5時30分過ぎまで掛かって終わり。

終わったら白樺湖の晴明荘の両角さんから電話が入る。私が出したメールについての話だった。しっかりと意識して取り組まないといけない事で、もう直にインバウンド委員会が開かれるので、そこで話し合って対応していきたいと云っていた。

岡谷の友人から電話が入り、桜の花見においでよ、と言われる。宮阪君に電話をして一緒に行こうかと相談。行くことにして、6時40分に宮坂君の家にいって、岡谷へ向かう。

友人宅は7時30分。岡谷の横川べりに植えられている桜は、60年~80年位の巨木。6分咲き位で上流に行くほど蕾で、満開時はさぞかし奇麗だと思います。遅い夕食を彼たちの行きつけのレストランで食べて、彼の家で諏訪の御柱祭のビデオを見させてもらって、帰宅したら午前様だった。

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