久し振りの蕎麦道場の師匠。東京のプレゼンの準備

鎌倉時代の「上田荘」の東に位置していた由来が書かれていた

道具類を取り出して9時30分に東御市の「東上田地区」に出かける。昔やっていた蕎麦道場に来てくれた東御市の設備会社の社長にどうしても来てくれと頼まれて、久し振りにそば道場の師匠役を行う。周辺の荒廃農地にソバの作付けを行って、ソバをこの地域に流行らせたいとの望みがあるので協力してくださいと云われて参加した次第。

キビキビした社員が気持ちよく出迎えてくれ、思った通りの会社、気持ちがいい。受講生も熱心に取り組んでくれ、社長と本気で荒廃農地の解消を語っていたのが印象的だった。

お昼時に税理士さんが尋ねて来てくれ、決算書の件で書類を受け取る。とにかく時間がなく、この場に来てもらうしかなかった。ゴメンナサイ。

4時30分に帰宅。親戚の親子がやって来て、話して帰って行った。蕎麦道具を後片付けをしながら仕舞い込む。

まちむら交流機構さんの東京でのプレゼンテーション資料を作り始める。

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