山口さんがお友達と。里の駅。鹿教湯で観光イノベーション

関係者が集まるから、特に熱心だ

鹿教湯温泉の観郷ウォークの事で訂正して関係者と話し合う。前に進もう。

9時に山口さんがお友達とやって来た(70歳の女性)。農村計画をやっていましたと云う彼女のお話は聞きごたえのある内容だらけ。どんどんと来て語って欲しいですね。苦労されていることが良く判ります。11時30分過ぎに『これから「うつくしの湯】に行きます』と云ってお二人で去って行った。

解体屋さんが里の駅計画の件でやって来てくれた。仕事は段取り8分、やることだらけです。そ云えば『思案千両、かまけて5両』と昔から云いますからね。

1時に鹿教湯温泉交流センターで、観光イノベーションの東京で22日に行われる報告会のリハーサルを兼ねて、宿の若手に集まって貰って発表会を行う。全体では2時間30分、私も10分の持ち時間が与えられてこれを行う。

イノベーションを目指しているだけあって、やってきたことの大事さがわかる。これを生かした取り組みがどのようにできるかが問題ですね。5時30分過ぎに終了。吉澤さんと夕食を食べながら発表の仕方について話し合う。資料を作らないといけないですね。

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